冬のアクリルたわし かぎ針編みで北欧っぽい雪の結晶の編み込み模様

冬らしいアクリルたわしということで雪の結晶のアクリルたわしを編みました。

かぎ針編みで渡り糸を編みくるみながらの編み込み模様です。

編み図は特に無く、北欧らしいモチーフを検索して隙間を埋めながら編んでいます。

この形の雪の結晶が定番のようでよく見かけました。

スノーフレークとも呼ぶそうです。

アクリルたわし 雪の結晶 冬使用した毛糸は100円均一のアクリル毛糸です。

まずは100均「ダイソー」のハワイアンブルー。

そして100円ショップ「セリア」の白(オフホワイト?)です。

この色合わせは北欧っぽいイメージでお気に入りで、水玉模様やチェックも編んでいます。

使用したかぎ針は7号。

アクリルたわし 雪の結晶 スノーフレーク表も裏もほぼ同じ模様が出ています。

四隅の四角がちょっと重たかったかなと反省。

編んでみないとわからないですね。

かぎ針編みの編み込み模様はなかなか編み図が無いので考えたり編んでみたりが楽しいです。

配色糸を上の段にあげるときは本の編み方では両側とも裏に出すのですが、私は表に片側出すのが好きです。

ステッチっぽいので。

でも端、端の1目内側まで模様を編むときには裏に回したほうがいいとまた反省。

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